運営者情報|日常フォトブック 沢村浩一(ぎふ)のプロフィール

サイト名日常Photo Book
事業主沢村 浩一(ぎふ)
事業内容文筆業
インターネットを利用したライティング業務
運営開始日2024 年11月11日
開業日2023年2月1日
サイトURLhttps://www.nitijyouphotobook.jp/

「日常フォトブック」にお越しいただき、ありがとうございます。

当サイトを運営している 沢村 浩一(さわむら こういち) と申します。ブロガー名は「ぎふ」でやっています。

このページでは、

  • わたし自身のフォトブック歴と経歴
  • 「日常フォトブック」というメディアで何を発信しているか
  • どんな方針で記事を書いているか

についてお話しさせてください。「このサイトの情報を信用していいのか?」を判断する材料にしていただければ嬉しいです。

沢村 浩一(ぎふ)

5分くらいで読めるので、ぜひ最後までお付き合いください◎

運営者プロフィール

運営者名沢村 浩一
ブロガーネームぎふ
本業Webメディア運営/SEO・LLMOコンサルタント
※WEB関係のお仕事をしております
これまでに利用した
フォトブックサービス
・MyBook
・しまうまプリント
・Photoback
・フォトレボ
・Bon Order Book
・フジフォトアルバム
これまでに購入・比較検証した
フォトブック
20冊以上
カメラ歴撮影歴は5年以上
※家族写真を中心に 1万枚以上 を撮影
愛用しているカメラFUJIFILM X-S10

「フォトブック」と「家族写真」は、わたしの暮らしの真ん中にあるテーマです。

だからこそ、ただネットの情報をまとめるのではなく、自分のお金と時間を使って実際に注文し、手で触り、家族で見返した上でレビューすることを大切にしています。

運営者の経歴

ここまで読んで「どんな人が書いてるの?」と感じる方もいると思うので、これまでの経歴を簡単にまとめておきます。

出来事
1990年5人家族の末っ子長男として生まれる
2002〜2007年中学・高校で野球部に所属(6年間)
2008〜2018年大手アパレル企業に約10年勤務。販売員・副店長としてサービス表彰3回
2018年妻と出会い結婚。家族写真を本格的に撮り始める
2021年3月ブログ運営をスタート(姉妹サイト「日常Photo Genic」)
2023年1月アパレル業界を退き、企業のWeb担当としてキャリアチェンジ
2023年2月個人事業主として開業届を提出
2023年4月フリーランスとしてWebメディア運営・ライター活動を開始
2023年10月事業会社のWebメディア事業部に所属
2024年11月「日常フォトブック」運営開始
2026年5月支援会社にSEO・LLMOコンサルタントとして所属

沢村 浩一(ぎふ)

WEB業界で忙しい日々を送っていますが、毎日充実しています◎

なぜ日常PhotoBookを始めたのか

姉妹サイト「日常PhotoGenic」だけでは終われなかった

わたしは「人との出会いや思い出」を形にすることに対して強いこだわりを持っています。

これまでアパレル業界でたくさんの人に対して接客をして、笑顔はもちろん、さまざまな感情に触れてきました。

仕事なのでときには辛い経験もして1人でふさぎ込むこともありましたが、そのとき助けてくれたのは、いつも「大切な人」や「友人」、そして「家族」だったんです。

励ましはもちろん、何も聞かずにただ一緒にいてくれる人。気晴らしにどこかへ連れ出してくれる人。

思い返せば素敵な思い出がいっぱいで、、、、

何気ない日常にはこんなのも素敵な思い出が詰まっているんだと感じました。

その思い出を気づくきっかけにするために立ち上げたのが、姉妹サイトでもある出張撮影専門メディアの日常Photo Genicです。

姉妹サイト日常Photo Genic

見返すことで初めて蘇るのが思い出

でも、ふと思ったんですよね。

「写真ってデータフォルダにあるだけじゃ見返さないから思い出が色あせてしまうな」って。

であれば、見返せるカタチに残せる「フォトブック」にすれば、当時の感情や記憶が鮮明に蘇るんじゃないかなと。

パートナーと一緒に旅行したときの思い出をフォトブックに

実際にフォトブックを作ってみたら、定期的に見返すようになりました。

「懐かしいね」「このときのアジフライ本当に美味しかったよね」など、断片的ではなくて具体的な思い出がスラスラと出るようになったんです。

沢村 浩一(ぎふ)

そのとき思ったのが、「これ、みんな作った方がええやん」でした。(笑)

「日常フォトブック」というメディアについて

発信テーマ

何気ない日常を、一冊の本に。

スマホには、毎日たくさんの写真が溜まっていきます。でも、さっきも書いたとおり見返す機会はどんどん減っていく。気づけば「あの頃の表情」「あの日の空気」を忘れてしまうでしょう。

フォトブックは、その「忘れてしまいそうな日常」を、形のある一冊に変えてくれます。

  • お宮参り
  • 七五三
  • 入園・入学
  • 旅行の思い出
  • 結婚式のアルバム
  • 何気ない毎日の家族写真

どんなテーマでも、フォトブックという「触れる思い出」にしておくと、何年経っても色あせません。当サイトは、そんなフォトブックづくりを応援するメディアです。

当サイトでわかること

当サイトでわかること
  • フォトブック各社の 実物レビュー
  • 用途別(七五三/ウェディング/旅行/おしゃれ/ハードカバー)の おすすめランキング
  • 古い写真のデータ化など、写真整理にまつわるTips
  • 各社の 最新クーポン情報
  • 製本方法・カバーの違いなど、フォトブック選びの基礎知識

記事づくりで大切にしていること

「日常フォトブック」では、以下の3つを守って記事を書いています。

1. 必ず検証する

レビュー記事で紹介しているフォトブックは、すべてわたし自身が使って記事にしています。「実際に手で触ってみてどうだったか」を、自分のお金を払った人間の正直な視点でお伝えしています。

2. メリットだけでなく注意点も書く

どのサービスにも、向いている人・向いていない人がいます。「これがおすすめ!」だけの記事は、読んでくれた方の役には立ちません。当サイトでは、各サービスの 「後悔ポイント」「注意したい点」も必ず明記 しています。

3. 1次データを大切にする

たとえば総合おすすめランキングでは、フォトブックサービスを使ったことがある 199人へのアンケートをCrowdWorks経由で独自に実施 し、その結果も判断材料に組み込んでいます。ネットで拾った情報の寄せ集めではなく、自分で検証・調査したことを根拠に書く。これが当サイトの基本方針です。

SNS・他媒体

最新情報や撮影の様子は、以下でも発信しています。

フォトブックづくりや家族写真について気になることがあれば、お問い合わせフォーム からお気軽にご連絡ください。

おわりに

ここまで読んでくださって、ありがとうございました。

「思い出を残したい」と思った瞬間に、ふと頼れるメディアでありたい。それが、わたしが「日常フォトブック」を運営している理由です。

あなたとあなたの大切な人の「何気ない日常」が、素敵な一冊になりますように。

沢村 浩一(ぎふ)

迷ったらまずは フォトブックのおすすめランキング から見てみてください◎